週5日・勤続3年6か月
通常の労働者(週所定労働日数 5 日以上など)で、雇い入れから 3.5 年継続勤務した場合、年次有給休暇は 14 日付与されます。 労働基準法にもとづく最低限の目安です。
計算結果
| 付与される年次有給休暇 | 14日 |
|---|---|
| (参考)通常の労働者の付与日数 | 14日 |
| 通常の労働者との差 | 0日 |
入力した条件
| 項目 | 値 |
|---|---|
| 1 週間の所定労働日数 | 週 5 日以上(または週 30 時間以上) |
| 雇い入れの日からの継続勤務の期間 | 3 年 6 か月 |
計算の途中経過
| 項目 | 値 |
|---|---|
| 継続勤務の区分(1〜7) | 4 |
| 通常の労働者の付与日数 | 14日 |
| 週 4 日の付与日数 | 10日 |
| 週 3 日の付与日数 | 8日 |
| 週 2 日の付与日数 | 5日 |
| 週 1 日の付与日数 | 2日 |
| 選んだ区分の付与日数 | 14日 |
計算の式と設定値の出典は計算方法と根拠にまとめています。条件を変えて計算するには計算ツールをお使いください。
ご利用にあたって
- 労働基準法にもとづく最低限の付与日数の目安です。会社が就業規則などで、これより多い日数を決めていることがあります。
- 出勤率が 8 割に満たない場合や、年間所定労働日数で区分する場合(週の日数が決まっていない働き方)は対象外です。
- 法的な判断や助言ではありません。具体的な事案は、労働基準監督署や社会保険労務士などの専門家にご確認ください。